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Day11 仕事の自己紹介フレーズ

【注目記事】 「それではずっと英語は話せません…」…その理由とは?

 

 

Day11では仕事や職業についての自己紹介での会話に使われるフレーズが紹介されています。
相手にどんな仕事をしているのか尋ねたり、なんの仕事をしているのか説明したりする必要があります。

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「私(の職業)は、~です」を英語で言うと

例えば…I'm a teacher.教師です。と説明するフレーズがあります。
このフレーズならばカンタンに覚えられますが、
それとは違って自分自身の職業を英語でちゃんと説明できるようにしておいたほうがいいですよね。

 

 

サラリーマンならば…、I'm an office worker.と言ってしまいそうですよね。
日本の中では、サラリーマンだよ!っていうことはありそうですが、正直、サラリーマンとかビジネスマンといっても、なんの仕事をしているのかぜんぜんわかりません。office workerという言葉だと漠然としているので、自己紹介で使うのはあまり適切でないようです。
I’m in sales.「営業をしている」と言ったほうがまだましそうですね。
このネイティブイングリッシュのフレーズには・・・
I'm in Marketing.「マーケティングの仕事をしています」というフレーズがあります。
この「in」を使うことがポイントですね。
ネイティブイングリッシュのテキストに、こういう大切な説明が書いてありますので、
もっと実際に見てみるととても参考になると思いますよ。

自分の英語を確認したいなら

それと、仕事と英語と日本人が関係するとなると、
英語が話せるかどうかということもよく話題になりますよね。

 

”Do you speak English?” 「英語、話せるの?」
”How's my English?” 「わたしの英語はどう?」

 

なんてフレーズがDay11 には収録されていますよ。
ぜひ、ネイティブイングリッシュで試してみて下さいね。

 

 

できるようになったこと Day11

 

 

自分の英語が正しいかどうか聞いてみたい時に、

 

”How's my English?” 「わたしの英語はどう?」

 

って言えるようになった!

 

 

自分の自己紹介って、なかなかできませんよね。
私はこの英語での自己紹介がとても苦手だったんです。
そこで私は考えました、どうやれば自己紹介がうまくできるかって。

 

いろいろ試した結果、いちばん参考になったのは、英会話教材にある自己紹介の音声を聞いて、それをそのまま自分で発音することだったんです。最初は、自分で作文していたのですが、どうしても自信が出ませんでした。不安でいっぱいになるんです。

 

でも、英語教材の自己紹介は、文法もちゃんとしているし、表現方法も上手です。あとは発音のリズム!

 

この発音のリズムって、結構大切なんですよね。日本語と違って、英語って独特の流れがあるじゃないですか?
発音が大切なのはわかるけど、リズムが大切だとはぜんぜん意識していませんでした。

 

英語教材を聞いてリズムを掴み、自信をもって自分の口から発音できるようになってから自分自身の紹介文を考えたほうが、ぜんぜん上手くできたんです。

 

ぜひ、そういう英語が話せるようになるためのカンタンな方法を試してみて下さい。

 

続きはこちらから!
Day12は趣味の会話

 

【人気記事】 「もう無理かも…」と思った私が、英語を話せるようになったカンタンな方法

 

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