英語で面接 挨拶と自己紹介

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ビジネスDay12

【注目記事】 「それではずっと英語は話せません…」…その理由とは?

 

 

英語環境の職場はいいと思いませんか?仕事をしながら英語を学習できれば、それはいいですよね。

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多くの人は高い授業料を払ってまで英語が話せるようになるための学習をしているというのに、
仕事をしてお金をもらってなおかつ、英語力が身につくなんてホント理想ですよね。
まあそうはいってもまったく英語が話せないと全然だめですが、ある程度の英語が話せられれば
もしかしたらそういった英語環境の職場で働くことができるかもしれませんよね。

 

 

そのためにはまずは英会話を勉強しないといけません。英会話ならばネイティブイングリッシュで
まずはどんな会話なのかをちゃんと学習できてしまいますよね。さらにはネイティブイングリッシュの
ビジネス版もいっしょにありますから、それもあわせて学習すると効率化がいいですよね。

 

そして英語環境の仕事をするにはまずは面接を受けなければなりません。
もちろん英語での面接となるでしょう。就職するための面接本はたくさん売っていますが、
英語での面接のための本はあまりありません。どうやってそんな英語の面接の準備をすればいいのでしょうか。
でも、このネイティブイングリッシュのビジネス版ならば英語面接の会話が収録されていますから、
とっても参考になるんじゃないでしょうか?

 

I'm pleased to meet you, Mr Jones.Thank you for taking the time to talk with me today.
お会いできて嬉しいです、ジョーンズさん。本日は面接のお時間をいただきありがとうございます。

 

ネイティブイングリッシュの英会話にはこんなフレーズも入ってますよ。
少し日本の面接に使う言葉とは違いますよね。雰囲気というか、態度・関係性も日本企業とは
異なる部分がある外資系の会社もあるのではないでしょうか?
そんな英語での面接ならば、ネイティブイングリッシュのビジネス版を聞いておけば役に立つと思いますね。

 

 

 

続きはこちらから!
ビジネスDay13

 

【人気記事】 「もう無理かも…」と思った私が、英語を話せるようになったカンタンな方法

 

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