クレームに対応するときの英語

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ビジネスDay28

【注目記事】 「それではずっと英語は話せません…」…その理由とは?

 

 

英会話教材のネイティブイングリッシュはCDの音声教材です。収録された音声を聞いて学習します。音声は2段階のスピードでリスニングとスピーキングに対応しています。聞き取るための英語学習と話すための英語学習ができるのです。テキストなどを見なくても学習できるんです。

 

ネイティブイングリッシュは日常英会話だけでなく、ビジネス英語も学習できます。
ビジネス版のCDも用意されています。内容はビジネスに関する英会話が収録されており
1ヶ月をかけて学習するようになっています。1日に1つの英会話を聞いて学習します。
一度だけ聞くのではなく、スマホなどに音声を入れておいて、同じ音声を繰り返し何度も聞くことが
その英会話に慣れる近道だと思います。

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クレーム対応の英語

 

ネイティブイングリッシュのビジネス版は28日分の学習内容があり、一番最後のDay28だと
「クレームに対応する」内容の英会話が収録されています。

 

We received defective goods.
不良品が届いたのですが。

 

こういった内容の英会話が収録されています。会話形式になっていますので、英語をストーリーとして
把握することができ、自然と英語を学習できるのです。英会話に使われている英単語も自然に
覚えることができますよ。例えば私の場合、defective(不完全な)とdetective(探偵・刑事)という
英単語は同じような英単語で間違うこともありましたが、英会話のなかでストーリーを理解しながら
学習していけば、その英単語の違いは明確に理解できるようになりました。
単語帳など英単語を単体で見ていると、見た目で似たような英単語は間違うことがありましたが
発音音声を聞くとその感覚がまるで違ってくるのです。

 

机に向かって鉛筆を持って勉強することも重要なのでしょうが、英語はあくまでも言語であるので
耳で聞いて自分の口で話してはじめてその意味を成すものなんだなと感じます。
英語に対して少し間違った理解をしていたようです。
やはりしっかりと音声を聞いて、そしてできれば自分から話してみることが重要なんだなと
感じさせられました。

 

【人気記事】 「もう無理かも…」と思った私が、英語を話せるようになったカンタンな方法

 

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